いよいよ造形用モルタルを使用して石畳み風や木材風に加工していきます。
夏場の炎天下での作業だったので、モルタルの乾燥が早く一気に作業を進めてしまい写真が少なくてすいません、(-_-;)
流れとしましては、
1、モルタルと造形用モルタルとの密着をよくするカチオンシーラーを塗布
2、造形用モルタルを作成する柄に合わせて1cm~3cm盛り付ける
3、タイミングを計りレリーフ(浮彫)していく
と進めます。
写真は石畳の地面に埋まっているマンホールをイメージして遊び心でスタンプしてみました。

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