流山市向小金S様邸ダイヤモンドコート塗装工事

こんにちは、こんばんは臼倉(うすくら)です。
だんだんと肌寒くなってきましたね。数か月ぶりに上着を手にとりました。

さて、本日は流山市向小金にあるS様邸の進行状況を紹介したいと思います。
屋根、棟板金、外壁の下塗りとなっております。
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まずは屋根の下塗りの前に棟板金を塗装していきます。
きちんとケレン作業を行うのが味噌となります。
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棟板金の下塗りが終わったら次は板金の繋ぎ目にコーキングを盛り付けていきます。そうすることにより、雨水の侵入を防ぐと共に、下地木材の腐食を防ぎます。
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棟板金が終わりましたら次は屋根自体の下塗りに入ります。下塗りはサーモアイシーラーを使用し、上塗り材もダイヤモンドコートを塗る際に日本ペイントから指定された塗料で塗ることを規定とされており、今回はサーモアイ4Fを採用していただきました。
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外壁の下塗り材にはパーフェクトサーフを使用しました。規定量をきちんと守り、下塗りを塗布していきます。
最後までご覧いただきありがとうございます。
新人施工管理の臼倉(ウスクラ)がお届けしました。本日は千葉県流山市向小金S様邸の下塗り報告でした。
引き続き作業工程を順次報告していきたいと思います。

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