【暑さ対策】 断熱・遮熱

寒さ対策


暑さ対策
騒音対策
臭い対策
さらなる効果
ガイナの球体セラミックに侵入した太陽光に含まれる赤外線は、球体のプリズム効果により反射と屈折を繰り返し、屋内に侵入するエネルギー量を減少させていきます。

ガイナ遮熱のメカニズム

ガイナ遮熱のメカニズム
ガイナの球体セラミックに侵入した太陽光に含まれる赤外線は、球体のプリズム効果により反射と屈折を繰り返し、屋内に侵入するエネルギー量を減少させていきます。(図の左)
またセラミックに配合した遮熱物質が太陽光に含まれる赤外線を反射します。(図の右)

建物外部で熱の発生を抑え、室内の温度を下げる

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内装に施工して冷房効果を高める

内装に施工して冷房効果を高める
室内空気温度がいくら低くなっても、壁・天井の温度が高ければ、熱は室内へ侵入します。
ガイナを内装に施工すると、エアコンをつけたその時から、エアコンの冷気温度と ガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。


ガイナを施工すると、体感温度は下がる

ガイナを施工すると、体感温度は下がる
室内空気温度が20度で、壁・天井の表面温度が40度である上図の部屋の体感温度は 30度となります。
[(20度+40度)÷2=30度]。

 ガイナを施工した上図の部屋は、室内空気温度が同じ20度でも、壁・天井の表面温度が 室内空気気温に順応をし、体感温度は20度となり、その差は10度も低くなります。 [(20度+20度)÷2=20度]。
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